ザ・フレアー・バーへようこそ。ここは、宇都宮市内・栃木県内初のフレアー・バーテンディングのカクテル・バーです。  
     
歓迎会・送別会の
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歓送迎会や2次会などにもご利用ください。
お料理プラン3種と飲み放題プラン3種の組み合わせが自由!

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フレア / Flair
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ザ・フレアバー
クイックランチ ヴィット !


〒320-0803
宇都宮市曲師町1-5
TEL.028-633-6300
 
 

  ■フレアーとは

FLAIR“フレア”とは“アピール”や“自己表現”といった意味があり、バーテンダーが身近にあるバー用具・グラス・ボトル・シェーカーなどを投げたり回したりといったパフォーマンスをしながらカクテルをつくることをいいます。
 





 
 
  ■実は長い歴史をもつフレア。最古は1849年。

フレア最古の記録は、1849年アメリカ・サンフランシスコはエメラルド・サロンのバーテンダー、ジェリー・トーマス氏が開発したカクテル「ブルー・ブレイザー」が始まりとされています。
彼は19世紀後半にアメリカで活躍した伝説的なバーテンダーで、カクテル「トム・アンド・ジェリー」や「マティーニ」の考案者とも噂される人物です。「ブルー・ブレイザー」とは、大ぶりの銅製マグを2つ用意し、その一つにワイングラス1杯分のお湯と、もう1つの温めたスコッチに火をつけ、燃えさせたままお湯の入ったマグに注ぎ込み、またもとに戻す。これを4〜5回、青い炎が流れるのを繰り返すというものです。
これがフレアーバーテンディングらしき事をやっていたという最古の記録であるとされています。
   
 
  ■現代のフレアを世界に知らしめた映画『カクテル』

現代の、グラス・ボトル・シェーカーなどをスピンさせたりフリップさせたりするフレア・バーテンディングのスタイルと名称は、アメリカのバーテンダー、マイク・ワーナー氏により使われ始めたといわれています。
その後、1988年にトム・クルーズ主演の映画『カクテル』によって世界の人たちの目に触れ、一躍知られるようになりました。
現在、日本でもフレアの裾野は着実に広がっており、更に進化したフレアがまた新たなブームとなりつつあります。
   
 
©2006 the FLAIR BAR
 
 

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